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XMによくある7つの質問

XMによくある質問 XMを知ろう

XMで取引することは違法じゃないの?

海外のFX企業は「日本の金融庁の管轄下にはない」というだけで、海外FX業者であるXMで取引をすることは違法ではありません。
日本の金融庁からすると、日本国民の資産の増減を監視できない点で、海外FX業者が日本人を顧客とすることを規制したいと考えいます。ただし、世界的な自由競争の波には勝てず、それらを規制できていないというのが現状です。

金融庁は国民の資産が海外に流れないようにしたいのね

ただし、海外FXで儲けた利益を申告せずに脱税した場合は違法となるので、ご注意ください。

XM TRADINGのライセンスは信用できる?

XMのライセンスはセーシェル諸島から与えられているものです。マイナーな国のライセンスなので多少の不安はありますが、セーシェル諸島は海外FX企業のスタンダードな登録先です。

また、XMの場合は上でご説明した通り、日本の金融庁の要請により日本人向けのサービスを提供するために、日本人専用会社を本体から切り出して設立したという経緯があります。詳しい経緯は下記ページでご紹介しています。ご興味のある方はご覧ください。

これらの背景があることから、数年後には日本の金融庁の圧力が勝り、XMが日本国内で営業ができなくなる日が来るかもしれません。
ただし、もし仮に営業停止になることがあって、それは数ヶ月前の事前告知の上で、新規顧客の受け入れ停止→追加入金停止→取引停止という手順を踏むと思われますのでご安心ください。

海外FX業者と日本の金融庁とのイタチごっこは今後も続きそうだね

なぜゼロカット制度を採用できるの?

ロスカットで入金額以上の損失が出た場合にその損失をXMが負担するサービスをゼロカット制度と呼びますが、この負担額として発生するお金はXMのマーケティング費用として算出されています。

通販会社が送料などの手数料を負担するのと同じ!

取引量が多いほど利益が生まれるXMは、ロスカットや追証のリスクを警戒して慎重な取引をされるよりも、それらのリスクを考慮せずに、大胆に取引をしてもらうことを望みます。

取引量が増えるほどに収益が上がる仕組みはNDD方式と呼ばれ、国内FX業者が採用するDD方式とは収益構造がまったく違ってきます。

また、日本のFX会社では金融庁からの指導もあり、これらのサービスを提供することを禁止されています。

スキャルピングはしても大丈夫?

XMでのスキャルピングはOKです。ただし、注意点が2つあります。

1つ目は、複数の口座を使ってリスクヘッジをしながらのスキャルピングは禁止されています。指標発表時などで上下に振れやすい相場で、両張り状態から利益を狙うスキャルピングは規約違反で口座閉鎖となる可能性もあります。

2つ目は、XMポイントが加算される条件が「10分以上ポジションを保有した場合」となっている点です。XMポイントを貯めるためにスキャルピングでたくさんの取引をしても、短期トレードではXMポイントが貯まらないことを考慮しましょう。

3つあるXMの口座のうちお得なのはどれ?

その名称からも、3つあるXMの口座の中で1番お得な口座は「ZERO口座」と思われがちですが、実は大きな差はありません。

むしろ、スプレッドは狭いZERO口座ですが、手数料を取られためトータルでのコストは誤差程度しか変わりません。さらに、ZERO口座では入金ボーナスがもらえず、XMポイントも貯まらないためXMの豊富なサービスを受けることができません。

ボーナスやXMポイントがないZERO口座は逆に損だと思う!

そうなると、選択肢としてはスタンダード口座とマイクロ口座が残るのですが、これらは「取引できる最小単位の違い」しかありません。ただし、一般的な投資家からするとマイクロの取引単位は小さすぎるので使いづらいと言えます。

結論として、最もお得というか、一番多く選ばれている口座は「スタンダード口座」となります。

XMが日本人に人気になった理由は何?

海外FXの中では少し遅めの登場だったXMですが、現在ではダントツ1位の人気を集め、海外FXの代名詞となりました。

その背景には、悪徳の海外FX業者の存在があります。XMが日本に上陸した当時は出金拒否や計画倒産をする海外FX業者が複数あり、「レバレッジは高いが信用リスクも高い」という状況でした。

数年前までは悪い海外FX業者がいっぱいあったの。。

そのような環境でXMは日本人のカスタマーサポートを充実させ、日本人向けの細かく丁寧なサービスを確立していきました。さらにボーナスやXMポイントの導入も成功して、結果として多くの日本人投資家に採用されるFX会社となりました。

世界的にもXMは投資家に人気なの?

安定したサーバーと丁寧なサービスを求める日本人がXMの顧客の中心ではあるが、アジアや中南米を中心に世界でも多くの顧客数を抱えて急成長をしています。
ただし、アメリカやヨーロッパでは老舗企業が投資家を抱え、まだまだ新興企業であるXMは進出に苦戦している様子です。(正確な数字は公開されていませんが。)
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